指導者
林 達也 先生
柔道をつうじて、
体と心の幹をおおきくしましょう
!!!
大きな幹の木からは、たくさんの枝葉ができます。
枝葉はみなさんの可能性です。
小学生、中学生のときに可能な限り、たくさんの枝葉をつけましょう。
いい枝を枯らすことなく大切に育てていくと、
やがて成果の花が咲き、実を収穫できるでしょう。
今後のみなさんのご活躍をたのしみにしています。
指導者
前田 耕一 先生
指導者
石田 正治 先生





代表指導者

安部 照生 先生

大きな声でガンバル柔道を!!!
八本松柔道教室は、
道場訓の「礼儀正しく」、「何事にも一生懸命取り組む」、
「素直な心で人の話をよく聞く」を日々のモットーとして、
稽古に励んでおります。
子供を通して、
子供達がそれぞれ生きて行く上での糧となる、
正直で粘り強い心と丈夫な体を育んでくれる事を願っています。
だから、八本松柔道教室の柔道は、「大きな声でガンバル柔道」なのです。
保護者の皆様にもお願いします。
稽古のときも試合のときも、子供達を大きな声で応援してあげてください。
子供達は、一生懸命頑張っている自分への声援を忘れることはないでしょう。
試合に負けても「ガンバル柔道」が出来た時はほめてあげてください。
試合に勝っても「ガンバル柔道」が出来なかった時は叱ってあげてください。
子供達の明るい未来のために。
指導員が一丸となって、子供達のために頑張っていく所存です。
多くの皆様のご支援をよろしくお願い申し上げます。
指導者
尾和 昭信 先生
やるべき事を一生懸命やる!!!
生徒達がこれから長い人生を送っていく上では、
それぞれの人生にそれぞれの試練が待ち受けていることと思います。
生徒達は保護者の方々や身近な人たちの支援を受けながら、
それらの困難を克服し、立派な社会人になっていくことと思います。
しかしながら、ほかのものからの支援には限りがあります。
生徒達は自分自身でそれぞれの道を切り開いていかなければいけません。
それがどんな道であっても、
「今やるべき事を一生懸命やる」事こそが、
生徒達が生きていくための力となることと思っています。
柔道を通じて、
生きて行く上での基本となる態度を形式陶冶することこそが、
八本松柔道教室で柔道をすることの本当の意義だと考えています。

稽古中の私の雷は、生徒達の人生への私からの精一杯の応援です。
指導者
吉田 清 先生
無限の可能性を信じて!!!
八本松柔道教室には、色んな生徒がいます。
体の大きい生徒、小さい生徒、元気いっぱいいつも飛び回っている生徒、
お母さんのひざの上でいつも泣いている生徒・・・・・・・・
みんな保護者の期待をいっぱいに受け、
強くなって試合に勝ちたいと思いがんばっています。
<<生徒は誰でも平等に無限の可能性を持っている>>
私はいつもこの事を信じて、指導にあたっています。
早く成長する生徒、成長に時間のかかる生徒、色んな生徒がいます。
このように成長の早さは一人一人違いますが、
粘り強く練習する中で、必ず伸びていきます。
厳しく規律正しい中にも温かさのある指導を心がけ、
日々練習しております。

指導者

内田 幸吉 先生