STB(セットトップボックス)
ケーブルテレビ
STBについて

STBは地上デジタル放送、BSデジタル放送、CSデジタル放送の視聴が可能な
ケーブルテレビ専用のデジタルチューナーです。視聴するテレビ1台に対してSTBが1台必要です。

STBラインアップ

パナソニック

TZ-LS200P(簡易型)

簡易型

画像 > 正面背面リモコン

■ 視聴特化型

■ アナログ出力(RCAピン)2系統搭載

■ HDMI 端子搭載

販売価格
15,000(税抜)

+ 取付調整費 4,500円(税抜)

※ HDMIケーブルは付属しておりません。
※ RCAピンケーブルは付属しておりません。
※ 録画用のデジタル出力はありません。
※ 赤外線方式のVTRコントローラー機能はありません。
※ 簡易型STBは、レンタルでもご利用いただけます。レンタル料金は、月額 540円/台です。
※ 外形寸法 幅215mm x 高さ59mm(脚含む) x 奥行き209mm(端子含む)
※ STBの保証期間は購入から1年間です。
※ リモコンは消耗品です。故障の場合、2,300円(税抜)で販売させていただきます。

パナソニック

TZ-HDT620PW(標準型)

簡易型

画像 > 正面背面リモコンリモコン蓋開

■ 録画対応型

■ 500GBのHDD内蔵

■ ケーブルDLNA&外付けHDD対応

■ トリプルチューナー搭載

販売価格
41,000(税抜)

+取付調整費 4,500円(税抜)

※ 3番組同時録画は出来ません。(1番組視聴+2番組録画)

※ HDMIケーブルは付属しておりません。

※ LANケーブルは付属しておりません。

※ STBの保証期間は購入から1年間です。

※ リモコンは消耗品です。故障の場合、2,300円(税抜)で販売させていただきます

※ 故障や放送障害等における録画の失敗や故障による内容の消失について、当社は補償及び損害についての責任は負わないものとします。

ケーブルDLNA録画対応機器


対応機器は一般社団法人日本ケーブルラボパナソニック サポートHPでご確認下さい。

■ 編集された録画番組のSTBでの再生について

日本ケーブルラボはケーブルDLNA機能の運用仕様を定めるとともに、運用仕様に適合するSTBおよびビデオレコーダーを認定しています。ケーブルDLNA運用仕様には、STBとLANで接続されたビデオレコーダーにテレビ番組を録画し、それをSTBで再生する機能を含みます。
但し、録画した番組自体が編集(CMカットなど)された場合の再生は、運用仕様の対象外となっています。そのため、認定されたSTBとビデオレコーダーとの組み合わせであっても正常に再生できない場合があります。
なお、ラボが認定したケーブルDLNA製品とその製品の利用にあたっての注意事項については、ラボ・ホームページよりご確認ください。

STB仕様一覧

機器代金のほかに取付調整費 4,860円/台がかかります。
2台目以降を1台目と同時取付の場合の取付調整費は2,160円/台かかります。
HDMIケーブルの販売価格は2,160円です。(1.5mまで)

お申し込みはKAMONケーブルテレビまでお電話ください。
TEL:082-424-8800 / フリーダイヤル:0120-181-335